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旧ブログ、HPへのリンク

フォノグラム(音の図形)シーズン1st

2011年5月から2015年6月まで続いたFC2ブログです。フォノグラム研究の黎明期、まだ何の確かな証拠も見つけられず、研究も全く形になっていない段階での奮闘記です。
自分に問いかけながら、一歩一歩進んでいく語り口調が、今読み返してみても印象的です。時系列通りに読んでいただけると、無形のものが少しずつ形を成していくさまが読み取れます。等音面の概念にたどり着き、その実証実験をまとめた論文発表までがメインテーマです。
この頃のブログ記事が一番面白いといってくれる方がとても多いです。

裏フォノグラム (音の図形2)シーズン2nd

2016年12月から2017年12月まで続いたアメーバブログです。
この間、旧ブログ記事をホームページにまとめ、フォノグラムの各種教室を開始しました。旧ブログは研究色が強かったので、その反省もあり、内容はわりとキャッチーにしてあると思います。
山田貢司さん(アルザル人、波動学)との出会いで、フォノグラムの研究が新たなステージに入るのを実感、本HPシーズン3rdへ。
新HPの付属ブログ「おにょ日記」として復活。

Tomoyuki Onoda  -Phonogram-(旧ホームページ)

*旧HPは閉鎖いたしました。
内容はフォノグラム(音の図形)シーズン1stと同一ですのでそちらへ

旧HPです。ヴァイオリン制作、東洋医学概念を中心に、フォノグラム研究の成果をまとめたものです。
ブログ記事とは違い、時系列を無視した連想により
理解を深めることができます。
音は唯一、精神世界と物質世界を結ぶパラメーターであり、物質科学的にも矛盾なく説明できる研究領域がヴァイオリン制作研究でした。しかし、フォノグラムの真の研究目的は、認識領域を内側に向けた世界観と、その科学的記述の可能性の追求です。
本HPへの序章です。

◆山田貢司のどこにイクのか? バカボン一家 

アルザル人、山田貢司さんのガイキチ(天才!)ブログです。
自分の研究を真に理解されたのは、このお方が初めてでした。
少年時代に一緒にザリガニ釣りに行ってくれるような友達を
40過ぎてから得ることができました。
本HPはこのブログ記事を参照することが多くなります。

2017/12/21